プロフィール
鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。
2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版
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コメント
お天道様は見ていてくれる・・・ホントですか・・・
今日、20:00頃女性セブンの担当者さんから電話があり、チョッといろいろ話をしました・・・インタビューかな・・・その中で私が話させてもらったことは・・・「景気がよくても悪くても私たちが生活をしていく上で必要なことは必要で・・・このことは景気がには関係ないことですよね・・・そんなことを女性セブンの担当者の方と話をしていました・・・昔の言葉に「お天道様は見ていてくれる・・・」・・・よい行いをしていればお天道様はキット見ていてくれるので悪いようにはならない・・最後はキットわかってくれるし正直者はむくわれる(私の解釈です)ということだと思うのですがところが今は「お天道様は見ていてくれる」・・・がただ見ていてくれるだけで手伝ってはくれない・・・年をとっていくとお金がかかります・・・たとえば若いときは病院とは縁が無いですが私ぐらいになってくると膝が痛いとか腰がとかどこかが悪くなり病院とだんだん仲良くなっていくようになりますと病院代に心配ないくらいの蓄えはほしいと思いますね・・・「日本は「自由経済、資本主義」の社会である限り自分の事は自分の力でと言うことが基本だと思っています。(最低生活のネットは(たとえば生活保護です)必要です。
自分で考えて、努力して、元気な時は税金を支払い、ある程度の年齢になったら(働けなくなったら)資金を(生活費)援助してもらえれば最高ですね・・・
ところが最近の年金や国のやり方を見ていて、国はお天道様であって、見ているだけです。こちら側が何でも気をつけていないと教えてはくれません・・・(年金などはこちら側(自分)が申請しないと何も(給付手続き)してくれないのでしょう・・・)でもお天道様は無くては困る・・・見ていてくれるだけでもです・・・心のよりどころですから・・・
投稿者 yuriko : 2009年07月07日 21:27