プロフィール

鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。

2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版

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2008年12月16日

年末で気ぜわしくなってきました・・

仕事関連 

 さすがここまで来ると年末と言う気分になってきましたね・・・
今年は何時からお休みにしようか・・・12/30まで仕事か・・・12/30からお休みにするのかで迷っています。「たかが1日されど1日」が我、鈴木家では大事なんです・・・今年は1/2まで休みでその日以来休みなしでやってきました、もちろんお店は無休でした。ので1日余分に休めるかどうかは大切なことなのです。今日、主人はくたびれて19時には寝てしまいました・・・(もう若くは無いんですね、無理はお互い聞きませんね・・・)今年のうちにやらなくてはならないことがありすぎて・・・考えると憂鬱になるのです。いっそお正月がなくなればただ一日(ついたち)ですなんて考えてしまいます・・・だってやることが多すぎます・・・自宅の大掃除(去年は娘が簡単にやってくれました)お店の大掃除、書類の整理、机の上の片付け、あとおせち料理も何とかしなくては・・・etc・・・・よーくかんがえて(どこかの保険の宣伝文句です)お金は大事だよー・・・お金でなく・・・時間は大事だよー・・・そしてお正月になると又一つ年をとってしまいます(いらないといっても、もらってしまうのでお正月に今年は何とかもらわない方法をかんがえてみます・・・良い方法があったら教えてくださいーーー)
 できるとこまでやるということで今年も終わりにします。

投稿者 yuriko : 2008年12月16日 23:02

コメント

全く問題に成りません、大家は入居者様の意見を聞きその意見に対し時代背景を考え取り扱う内容か判断をする必要があります、この様な人ですと入居者様は意見を言っても、チャランポランに聞いて何の参考にも成らないばかりか言うのも、口が減る感じで話さえも、してくれない様に思います、自分自身を完全にコントロール出来、入居者様の意見も良く聞き、時代の判断が出来なければ大家の資格は無いと思います、大家は自身をコントロール出来、最良の結論を出す能力を要求される立場と考えます、一般常識は充分にわきまえ、入居者様のお手本とならなければ成らない立場です、自分が法を犯し警察の厄介に成る様では全く資格は有りません、一般の方よりも法令順守を厳密に行い、自身もその様に行動を実践出来る人でないと務まらないと考えます、その方が大家に成っても誰も言う事を聞きません、いう事を聞いて頂けないと言う事は入居者様の考え、感じ方に従う事で法律も何も無い状態です、大家は最低限法令順守を徹底する必要を肝に命じいささかの不審の念を抱かれない様に常に自重した行動を要求されます、その辺を理解出来なければやっても失敗し入居者様に多大な迷惑をお掛けする結果と成る様に考えられます。

投稿者 村越 耕造 : 2009年02月23日 20:08



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