プロフィール

鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。

2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版

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2008年09月04日

今日は佐野に針に行ってきました。

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 DSCF1317.JPG DSCF1316.JPG DSCF1318.JPG 朝、7時半に家を出て佐野の鍼灸治療院にに行ってきました。朝、通勤時間帯の昭和橋の車での込みようはすごいですね・・・・いつもすいている時間帯に出かけていましたのでビックリビックリです。橋を渡るだけに30分かかりました、毎日このように込んでいる電車の車中や道路を通勤しているお父さん達は偉いです・・・(私の主人も40年間毎朝がんばっていたのですね・・そうとも知らずに私は毎朝その時間は朝のワイドショーなどを見てから家事をしていました。がんばっていたお父さんに感謝です。)  午前9時前に診療所についたら先生はまだいませんでしたので診療所の回りを散策していたら庭先の鉢にトンボがとまっていました(写真)子供の頃、山の中の道や我が家の庭で見ましたが名前は忘れましたが久ぶりに見ました。(きれいで、子供の頃を思い出し少し得した気分です。) 9時少し過ぎに先生が来まして診察と鍼をしてもらいました(50??歳になって鍼は初めての経験です)長い針を見たときは痛そうと思いましたがやってみるとチクッとするぐらいでいたくありませんでした・・・  1時間ぐらいで私の鍼のはじめての経験は終わりました。辛かったところは少し軽くなったような気がします・・又何度か通って見るつもりです。  体のどこが悪くても辛いですね・・元気に働けることは何ものにもかえがたい事と体が辛くなってから気づくとは・・・元気なときは手が動いてあたりまえ・・足で歩けてあたりまえ・・物がおいしく食べられてあたりまえ・・・何でもあたりまえ・・・あたりまえのことなど一つも無いんですね・・・チョッと歯車がくるって少しずれただけでも不自由です・・そのことに普段はきずきません・・・不自由になって初めてきずきます・・・私の手も・・私の足も・・私の心臓も・・私の耳も・・・みんなみんな私のために苦情も言わず途中でヤーメタといわず黙々と働いてくれます・・・・ありがたいです・・・感謝感謝です。  

投稿者 yuriko : 2008年09月04日 20:48

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