プロフィール

鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。

2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版

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2007年08月13日

仕事関連 

今日も暑いですね、でも風が昨日よりさわやかに感じられるのは気のせいかな。
今朝、ガスのことでガスやさんに確認をしていたら、その方は6月20で退室するので閉栓しましたとのことこちら(大家件管理をしています)には何の連絡もないので「エーッ」と思って直ぐ本人に連絡、でてくれない(いつものことでこちらから電話をしてもでてくれたことはめったに無い)、仲の良い友達に電話、[7月末にあっていますよ]とのこと、おかしいと思いながら東京のおばさんのところに連絡を入れました。おばさんの話しですといつもガス代金をためてしまい実家の人が変わりに支払うのでとめてしまったとのこと、このお部屋は大学生なのでガス代まで何かに使ってしまったのでしょう。と言うことで一件落着です。おばさんも心配していますしお家の方も遠方でなかなかこちらまで出てこられないので心配していると思います。若いときは皆、同じようなことをしますね、「親の心子知らず。」私にもあります、
16,17歳の頃アルバイト先に父が心配でたづねてきてお昼頃帰るとき、ちょうどお給料をもらった時なのでこれでお昼を食べていってと500円を渡しました。アルバイトが終わって家へ帰ると父の部屋に見慣れない花瓶が置いてありましたので「どうしたの]と聞いたら、父が「ゆり子から始めてもらったお金なのでもったいなくて花瓶を買ってきた。」とのこと、しばらくたって知ったことだが500円では買えなく1,000円だったとのこと、500円渡すとき私は1,000円渡そうか500円にしようか迷ったのですがもったいなく思ってしまって500円にしてしまったのです。今でも心に引っかかっているのです、親の心子知らず、ですね。

投稿者 yuriko : 2007年08月13日 13:23

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コメント

鈴木さん、はじめまして!
雑誌のZAIで鈴木さんの記事を読みまして、こんな
パワフルなおばちゃん(失礼しました!)が埼玉にいるんだなぁ
と思い、また、自分でもできるなら是非大家業をやってみたいと思い、ぜひぜひ、「大家塾」参加させていただきたいと思いました。
いつごろ開催されるのでしょうか?本も購入しすでに読ませ
ていただきました。すっごい感動しました。ホテルのサービス業
と同じなんですよね。本当にそう思いました。女のわたしの観点
でどんなに努力が必要か未知ですが、やってみたい気持ちでいっぱいです。お返事お待ちしています。

投稿者 鎌田 久美子 : 2007年09月08日 20:30



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